ワイドレジャーについて
ABOUT
ワイドレジャーについて
SINCE 1970
ワイドレジャーについて
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ワイドレジャーについて
SINCE 1970
ワイドレジャーグループは、時代の変化とともに事業フィールドを広げながらも、変わらない「存在意義(PURPOSE)」と「価値観(VALUE)」を経営の軸に掲げています。
日々に「ときめき」を生み出し、現状にひとつでも多くの「+1」をもたらしていくこと。私たちはこの理念をすべての事業活動の根幹とし、世の中に「プラス」を創出していくことで、社会的価値を高めてまいります。
ワイドレジャーグループは、時代の変化とともに事業フィールドを広げながらも、変わらない「存在意義(PURPOSE)」と「価値観(VALUE)」を経営の軸に掲げています。日々に「ときめき」を生み出し、現状にひとつでも多くの「+1」をもたらしていくこと。私たちはこの理念をすべての事業活動の根幹とし、世の中に「プラス」を創出していくことで、社会的価値を高めてまいります。
BRAND
(ブランド)
(ブランド)
PHILOSOPHY
ワイドレジャー経営理念
存在意義
企業活動のあらゆる判断や意思決定の拠り所となり、私たちが社会へ届ける価値の原点となる意志を示すものです。
ときめきを生み出す力で、
世界をもっとポジティブに。
価値観
私たちが日々、大切にする行動や姿勢です。「一人ひとりの価値観と存在を尊重し合うこと」を、すべての活動の土台としています。
1
自ら考え、行動を起こし、周囲へ共感と変化をもたらす存在に。
2
フェアなサービスの探求と実践が、笑顔の連鎖につながる。
3
チームワークは無限の可能性を持っている。
4
信念と情熱を胸に、新しい挑戦を続ける。
5
自身の成長は、みんなを幸せにする。
6
迷ったときは、あえて困難な道を選べる人へ。
7
気づく力を養い、感謝とリスペクトを忘れない。
8
想像力を働かせ、どんな状況も前向きに変化を楽しむ。
ワイドレジャー経営理念
存在意義
企業活動のあらゆる判断や
意思決定の拠り所となり、私たちが社会へ届ける価値の
原点となる意志を示すものです。
ときめきを生み出す力で、
世界をもっとポジティブに。
価値観
私たちが日々、
大切にする行動や姿勢です。
「一人ひとりの価値観と
存在を尊重し合うこと」を、
すべての活動の土台としています。
1
自ら考え、行動を起こし、
周囲へ共感と変化をもたらす存在に。
2
フェアなサービスの探求と実践が、
笑顔の連鎖につながる。
3
チームワークは
無限の可能性を持っている。
4
信念と情熱を胸に、新しい挑戦を続ける。
5
自身の成長は、みんなを幸せにする。
6
迷ったときは、
あえて困難な道を選べる人へ。
7
気づく力を養い、
感謝とリスペクトを忘れない。
8
想像力を働かせ、
どんな状況も前向きに変化を楽しむ。
CONTACT
PHILOSOPHY


VISUAL IDENTITY
BRAND LOGO

WIDE LEISUREの頭文字をシンボル化しています。「WL」を包むアーチは、私たち全員の和と想いを象徴したエレメント。平行に伸びる2つの線は、ワイドレジャーで働く皆が「共に」力をあわせ、お客様をはじめ、すべてのステークホルダーと並走しながら未来に向かって成長を続ける様を表しています。
BRAND COLOR
WL-Advance color
ワイドレジャーを表すブランドカラーを、2色で構成する「アドバンスカラー」として定義しています。鮮やかなピンクは、人を想う心と、情熱的な企業姿勢をイメージ。落ち着いたグレーは、私たちの高い協調性と企業としての信頼感を表現しています。アドバンスカラーは、成長するために歩みを止めない、私たちの強い意志の現れです。
(企業情報・沿革)
COMPANY
(企業情報・沿革)
CORPORATE
会社名
株式会社 ワイドレジャー
所在地
本社/〒838-0141 福岡県小郡市小郡2413-1
東京office/〒105-0012 東京都港区芝大門1-1-23-6F
設立
1975年3月
従業員数
359名(2026年4月)
事業内容
アミューズメント施設運営、IP事業(プライズ開発)、
飲食物販店等施設運営など
売上高
300億円(2026年2月期)
会社名
株式会社 ワイドレジャー
所在地
本社
〒838-0141
福岡県小郡市小郡2413-1
東京office
〒105-0012
東京都港区芝大門1-1-23-6F
設立
1975年3月
従業員数
359名(2026年4月)
事業内容
アミューズメント施設運営、IP事業(プライズ開発)、飲食物販店等施設運営など
売上高
300億円(2026年2月期)
MEMBER
代表取締役
菊池 太一郎
取締役副社長
比留川 孝
常務取締役
緒方 孝司
取締役
梶原 愼一
取締役
杉 譲司
監査役
大坪 寛史
HISTORY
1956
(昭和31年)
まるたま食堂
菊池サダエにより営業開始

1966
菊池板金工業を大阪市平野区にて創業

1970
(昭和45年)
屋上スナックコーナー(軽食食堂)を
ダイエー久留米店で開始
1971
屋上遊園地をダイエー久留米店で開始

1974
大型屋内ゲームコーナーを
ジャスコ佐世保店で開始

1975
(昭和50年)
株式会社ワイドレジャー設立

1976
全国初の室内型プレイランド
「スペースタイム25」をジャスコ飯塚店に出店

1983
新社屋を小郡市に開設
1989
(平成元年)
郊外型プレイランド「楽市楽座」
久留⽶1号店を開店

ブルーシールアイスクリームを
アジア太平洋博覧会にて出店
1990
アミューズメント業界で先駆けとなる
TVCM放送開始

1995
(平成7年)
楽市楽座210久留⽶店を
⼤型複合施設として開店

1997
イオンモール(ダイヤモンドシティ)出店の
⾜がかりとなる楽市楽座⼩川店を開店
2000
九州圏外初店舗となる楽市楽座202川⼝店を
ダイヤモンドシティ・キャラ(埼⽟県川⼝市) に開店
2001
(平成13年)
⻄⽇本最⼤級のアミューズメント⼤型
施設として003楽市街道箱崎店を開店

シネマコンプレックス施設
楽市楽座303佐賀⼤和店を開店
2003
(平成15年)
初のクレーンゲームを主体とした
楽市楽座イオンモール扶桑店を開店
022楽市街道名古屋店を開店
2004
東京事務所を開設
2007
楽市楽座サンストリート浜北店に
温浴施設『⾵と⽉』を開業
2008
「楽市物産展」を全店にて展開

2016
(平成28年)
楽市楽座イオンモール熊本店 熊本地震により
被災、半壊(4⽉)

2018
・アドアーズ株式会社(旧シグマ社)グループ化
・楽市楽座イオンモール熊本店増床リニューアル
2019
(令和元年)
株式会社ワイドレジャー創業50周年
ギネス世界記録挑戦イベント
「クレーンゲーム同時プレイ最多⼈数
(678名)」記録達成(11⽉)

2020
コロナウイルス感染症拡⼤を受け
全国店舗の休業
2021
(令和3年)
・ワイドレジャー代表 菊池太⼀郎に交代
・「株式会社%+(パーセントプラス)」設⽴
2022
・アドアーズ株式会社統合
・新業態「ASOBLE」
ジ・アウトレット北九州店を開店

サーモン陸上養殖&循環型農業
「アクアポニックス」を開始
2023
・創業以来初の第⼀次中期経営計画を発表、「TRY100プロジェクト」 スタート
・有限会社コウタキをグループ化し「菊陽ボウル」営業開始
・ネットキャッチャー事業「アラクレ」サービス開始
・「ザリガニ公社」設⽴&レンタル複合施設「KANVAS」開業

ソフトトイブランド「TOFT」発表
2024
古道具とコーヒー、ジェラートの店
「AMASOU (⽢⽊倉庫)」開店

2025
(令和7年)
・ZIPScreate株式会社 グループ化
・「kininal ASOBLE」そよら入曽駅前店を開店
・株式会社ワイドレジャー設⽴50周年
⼤阪・関⻄万博2025「遊んでい館?」出展

「公益財団法人ワイドレジャーみらい財団」設立

佐賀県三瀬村の放置林の利活⽤を⾏う
「みつせ村ゆずりはプロジェクト」始動

2025
新業態「S.Y.N.C(シンク)」開店

2026
(令和8年)
・株式会社Xross設立

・第二次中期経営計画の発表
2026
(令和8年)
2026
(令和8年)